パーソナルカラーは肌や目、毛髪などの身体的特徴と相性の良い色を導き出す診断方法です。似合う色を取り入れると、肌の透明感や血色、目力や個性など、その方の魅力がより一層アップして見える効果が期待できます。
アナリスト[analyst]とは【分析家】という意味。
お客様が持っている身体的特徴を分析(診断)し、魅力を引き出す色や素材などのご提案をする、色のプロフェッショナルを指します。
パーソナルカラーの情報は、SNSやメディアなどで毎日のように飛び交っています。
また最近では、家庭科単元にも取り上げられることが増えてきたことから、現代の【新常識】とも言うことができるでしょう。
ファッションアイテムのご提案やスタイリングのアドバイスができます。
お客様に似合うメイクやヘアカラーの提案ができます。
配色やデザインをご提案する際、診断スキルが大変役に立ちます。
デザイン、広告、ブランディングなど、ビジュアルに関連する様々な業界でもパーソナルカラーの知識を活用できます。
新郎新婦の衣装や、それに合わせた演出などのご提案が可能です。
好きなだけで本当にプロとして活動できるのか、仕事をしながら勉強に追いつくことができるか、など、新しいことへのチャレンジは不安もいっぱい。
しかし「好き」ということこそ一番の”才能”!勉強や経験を繰り返すことにより、実力は必ずついてきます。
そもそも現在、最前線で活躍しているプロたちも元々は初心者だったのですから…🔰
カラーアナリストになる一番大事な才能は「色が好き」ということ。ファッションやメイクなどを通して色の楽しさを感じているのであれば、もう大丈夫❤️
カラーの知識や診断のやり方などは、三日間の講座の中で一から学ぶことができます。
また、復習や経験を重ねるにつれ、スキルも次第についてきます。
当サロンでは「Sci/Art(サイアート)パーソナルカラーシステム」を導入しています。Sciとは科学的(Science)Artは芸術的の意。色彩学をベースに芸術的に表現できるシステムです。
もともとアメリカから導入されたもので、色彩学では必ず学ぶ「マンセルシステム」財団に所属していたKatheryn Kalisz女史が考案したシステム。ですので理論的・芸術的に配色の提案力を身につけることが可能です。
資格は「色や素材などをご提案するために必要な知識や手法を学んでいる」という裏付けになるので、カラーのお仕事をする際、お客様の信頼度が格段に上がります。
また、提案をする際にも【知識】という土台があることで、自信を持ってお客様にお伝えすることができます。
休憩中のもぐもぐタイム(笑)は
目標にあふれる生徒さんたちとの大切な交流の時間🎵
8時間×3日間:176,920円(税込)
25年以上グラフィックデザイナーとして活動。現在、デザイン事務所「design Jin(デザイン ジン)」を経営。雑誌の特集枠やディスプレイ広告をはじめ、印刷物・商品パッケージ・ロゴなどを手がける。
●熊本県菊池郡西合志町(現:合志市)マークコンペ:最優秀賞
●熊本市中央区シンボルマークコンペ:2位
●2023年熊本県体育大会シンボルマークコンペ:最優秀賞
パーソナルカラー診断をはじめ、骨格12分類®︎診断・顔タイプ診断®︎などのイメージコンサルティングの手法を用いて、本当に「似合う」を提供するコンサルタント。
色の持つ意味”色彩心理”に興味を持ち、カラーセラピーを習得。心の色「マインドカラー」で深層心理を読み解き、クライアントをサポート。
・サイアートパーソナルカラーアナリスト
・TCカラーセラピスト〜TCトレーナー(講師)
・リビングカラー(カラーセラピー)
・骨格12分類サポートティチャー
・JR熊本シティ様イベント
・似合うアクセサリーの会
・色彩心理講座
・似合うを知る「骨格12分類講座」
・インスタライブ など